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H19年3月入学、H20年1月卒業
亀田ゆかりさん(31歳)
前職:美容師
現職:ヘアーメイクアップアーティスト(フリー、東京)
私は、プロのヘアメイクになりたくてオフィスノムラを知り、スクールに通う事にしました。ここでは、生徒の向かいたい方向性に合わせてレッスンをしてくれます。撮影現場のアシスタントやファッションショー、本当に凄くいい経験ばかりでした!オフィスノムラのレッスンを終了すると、卒業制作の作品撮りがあります。まず、やりたい作品を考えて、自分のやりたいイメージに似合いそうなモデルさんを決める。そしてカメラマンとの事前の打ち合わせ、決めたモデルさんでの練習、準備等…段取りから全て全て一人で決めるので本当に勉強になりました!
普通のメイクスクールだったら協同作業だったりして、何となく敷かれたレールの上を進む事しかないと思いますがここは違いました。だからこそ、全てが自分の身になる気がしました。
思い描いていた作品が目の前で現実になる、そしてより良い物を造る事の楽しさや大変さ。
この経験を糧にして、これからもどんどん前進して行きたいと思います。
- 最新のエントリー
2008年04月01日
プロのヘアメイクになりたくて、スクールに通う事にしました。
nomura_assistant at 17:50 | この記事のURL | Comments(0) | TrackBack(0)
| 卒業生の声
2008年04月01日
今までの職業とは違った道で、一からのスタートでした。
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H19年6月入学、H20年2月卒業
菊水由加さん(26歳)
前職:看護師
現職:トニー&ガイ ブライダルヘアーメイクチーム就職
振り返るとあっというまの短い期間でした!今までの職業とは違った道で、一からのスタートでした。
自分が苦労した点は、より努力するので思い出すのは苦しかったこと(笑)です。メイクをしていて眉山 が分からない(眉で一時間費やしたことも…)、ブローが上手くいかない(手にロールブラシでのタコが出来た)、表現がなかなかできない、など本当に色々ありました。撮影やファッションショー、ブライダル、成人式・・いろいろな現場のアシスタントにつかせてもらい、環境にも慣れて、自分らしい表現の仕方も最期ぐらいになって出来てきたかな…と思います。日ごろの授業では悩んでいるときに、野村さんが発した一言で「なるほど!」と救われたこともあり、野村さんにもらった良い言葉は、自分がヘアメイクをしているときいつも思い出すようにしています。
スクール生の間に体験出来たプロの仕事現場でのアシスタント経験は、これから自分が仕事の中で困ったとき、「あの時はどうしていたかな?」とヒントにもなるし、場を分かっていれば 必要以上に緊張しなくなるし良いシステムだと思います!
ヘアメイクの仕事としては今からがスタートとなるので、「好き」という気持ちを持って努力していきます!
nomura_assistant at 17:48 | この記事のURL | Comments(0) | TrackBack(0)
| 卒業生の声
2008年04月01日
毎回ドキドキしながら学びました。
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H18年5月入学、H19年1月卒業
中田晃貴くん(22歳)
前職:他校メイクスクール生
現職:ケサランパサランヘアーメイク事務所(東京)就職
オフィスノムラプロ養成スクールに入ってまず驚いたのは、勉強している事のレベルの高さです。
僕はオフィスノムラに入る前は違うメイクスクールに通い、ある程度の知識はあると思っていました。しかし、それも無駄だと思うほどの授業の濃さ。自分が今必要なスキルや経験を的確に指摘される。
真剣にヘアメイクを勉強する上でこれほど幸せなことはないと思います。また、授業でメイクをする時、モデルが毎回違います。今までのメイクスクールはいつも相モデルだったので、メイクがいつも同じような仕上がりになってしまっていました。オフィスノムラプロ養成スクールでは、毎回違うモデル、しかもプロのモデルをメイクするので、常に緊張感があり、また、様々な顔を経験出来るのでとてもスキルアップ出来ます。アシスタント研修は、何よりも勉強出来る制度です。百聞は一見にしかず、プロの技術を目の前で盗める。ヘアメイク事務所だからこそのレッスン内容に、毎回ドキドキしながら学びました。
nomura_assistant at 17:42 | この記事のURL | Comments(0) | TrackBack(0)
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